スタッフブログ

石野 珠希(イシノ タマキ)

カーサイドタープの居住性!

[2020/10/12]

スタッフ:
石野 珠希(イシノ タマキ)
カテゴリー:
ショールーム日記
みなさま、こんにちは。
いつもシトロエン千葉のブログをご覧いただきまして、
誠にありがとうございます。
カスタマーアシスタントの石野です。

昨日はカーサイドタープの組み立て方についてご案内いたしました。

今回は室内の居住性について簡単にまとめてみました。
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こちらはテントではなくタープなので、
リビングルーム的な使用を目的とする商品になります。

なのでグランドシートはなく、基本土足です。

テーブルにチェアを二つを並べて、
奥には成人男性が横になっても余るくらいのキャンプベッドを設置してみました。

それでもタープがふたまわりくらい大きいので、
空いているところにはまだまだ物を置くことができます😊

たとえばこんな風に…、
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奥に自転車を置いてみましたがそれでも余裕の居住性です。

山中のキャンプ場では天気の移り変わりがあると思うので、
アウトドアでスポーツを楽しむ際にも拠点として活用できそうです🌥
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開け閉めできる網戸つきです。

ちなみに室内の天井までの高さは営業の田中(身長180センチくらい)が
頭をすこしかしげる程度なので充分なのではないでしょうか?
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そしてこのカーサイドタープ、
プジョーのリフターにもご利用いただけるのでこんな風にお着換えも…🥰
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かわいいですよね!

ちなみにこちらのタープは空気を入れてから24時間もたつとこのような感じで、
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しぼんでしまうので就寝前に一回空気を足してあげると快適にお過ごしいただけます。

こちらは昨日に引き続き外での使用感を。
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ポールはないのでお手持ちのものをご用意していただく必要がありますが、
それでもここまで設営するのに20分もいらないと思います🙆‍♀️

しかも、一番のポイントは「1人で設営ができる」ということです。

価格は95,000円(税込)ですが払うだけの価値を感じます。

クーペスタイルの車高の低いお車以外であれば取り付けられますので、
シトロエンユーザーのみなさまにも自信をもっておすすめできます✨

(C3はルーフキャリアをつけないといけないかもしれませんが、個人的にはタフな吸盤などあれば大丈夫かもしれません。)

在庫はしてないので注文になりますが、
お問合せお待ちしております😊
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